2010年08月01日

バリのお土産フォーミー!

今日はバリで自分のために買ってきたお土産をご紹介、というかちょっと自慢して
みたいと思います、おほほ。

バリってアロマオイルとか、石鹸がお土産としては有名のようです。というか私は
とても好きです。以前も石鹸については書いたんですけどね、有名なマサ子石鹸。

以前の記事です。
http://marikosaito.seesaa.net/archives/20090901-1.html


この石鹸はウブドに行かないと買えないのかな。スーパーとかには売ってません
でした。でも石鹸は色々な種類のものが置いてあります。

みやげ.jpgクリックすると大きくなるよ

バリの石鹸はとてもいいです。もちろんリーズナブルでそれぞれがいい匂い。
でもそんなに強い匂いではありませんし、固形石鹸で減りが少なく長持ちです。
写真後ろはお気に入りのアロマオイル。以前はマッサージオイルを買ってたんです
が今回はバスオイルを買いました。このオイルだとお風呂に投入した場合、さらっと
お湯に溶けるんです。アロマの匂いを嗅ぎながら入浴。ん〜、アルファー波が出ます。

またバリではバティックが有名です。インドネシアやマレーシアなどのろうけつ染めの
布地の特産品です。以前バリに行ったときは、知人へのお土産としては買ったのです
が、自分には全く買ってきませんでした。で、今回はちょっと自分に奮発しちゃった。


みやげ1.jpgクリックすると大きくなるよ

これは絹のバティック扇子。日本で売っている扇子より結構大きいです。風もいっぱい
きますよ〜。これは知人へのプレゼントに何本か買ってきました。それぞれ違う柄を。
大判ですが日本のデパートで売っている扇子より、ずっと安いですよ!

あと、扇子とおそろい柄のスカーフもゲット。もちろんシルク。

みやげ2.jpgクリックすると大きくなるよ

なんか写真にとると唐草模様みたいですね(笑)このスカーフは大判ってほどの大きさ
ではありません。じつは大判のスカーフも売っていて、欲しいな、どうしようとかなり迷っ
たんですが、買わないで帰ったら後悔するかも、なんていい加減な理由をでっちあげて
ご購入。。。

みやげ3.jpgクリックすると大きくなるよ

両方ともたたんであるのでちょっとしわが寄ってますが。。。とても生地感が良くて気に
入ってます。大判のほうは夏なのでまだ使ってませんが、季節をあまり問わずに使える
すぐれものです。結構な大判です。

で、気になるお値段ですが、扇子は1500円、スカーフは5000円、大判スカーフは
10000円。さて、これってリーズナブルと思うんですが、どう思います?
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2010年07月19日

バリのワルン『ワルン・ジョグジャ』

え〜、ちょっとバリ旅行記を今更ながらちょこっと書こうかな。
今回は3回目のバリだったんですが、3年前初めて行ったときにとまったパドマ・バリに
泊まりました。実は今ビルディングのほうが工事中ということでガーデン・クラブ・シャレ
ーというカテゴリーに泊まりました。
徐々にホテルをリニューアルしているようで、フロントもお部屋もきれいになってました。
うひゃうひゃ。名前もパドマ・リゾート・アット・レギャンとかに変わっていました。
このホテル、この地域では一番くらいに有名なホテル。広くて安全で行き届いたホテル
として日本でも人気のホテルです。でも超一流よりはリーズナブルです。
リーズナブルって言葉、大好き!

で、ここから本題。以前行ったときはお安いワルン(庶民的な食堂って感じかな)はお腹
壊したらヤバいと思って行かなかったんですが、今回は行きました〜。といっても現地
の人というより旅行者に好かれているワルンと言ったほうがいいかも。

ホテルの近くにガイド本でも有名なワルン・ジョグジャがあります。行きましたよ〜。
こじんまりとしたワルンですが、時間によってはいっぱいで混んでます。人気あんのね。
で、バリの有名な料理をオーダーしました。


ワルン4.jpg

ナシゴレンです。所謂インドネシア風チャーハンです。トッピングされているのは鶏肉を
味付けして裂いたものです。結構な量ありますですよ。もちろん美味です。
お値段は16000ルピア。大体160円くらい。安い!うまい!


わるん3.jpg

こちらはミーゴレン。インドネシア風焼きそばです。チャーハン同様鶏肉がトッピングされ
ていましたが、写真は崩してしまった後です。悪しからず。ちょっとニンニクが入っている
みたいで独特な味ですが、これまた美味。同じく16000ルピア。

こういうお店はタックスもサービス料も付きませんので、そのまんまのお値段です。
満足。このワルン2度行ったんですが、その時の写真、撮り忘れました。ちなみにその
時はナシチャンプルとカレアヤム頼みました。これまた同じ16000ルピア。旅行者にお
勧めです。お腹壊しませんでしたよ!


実は初日に行ったのですが、いっぱいで入れずちょっと手前にあるワルンに行きまし
た。確かレギャン・カフェっていう名前だったような。ここもリーズナブルでした。

ここのお店の一押しメニューのナシチャンプル。色々なおかずとともにご飯をいただく
わけです。

ワルン.jpg

メニューは年季はいってますが、気にしない気にしない!お料理が細かく英語で記載
されてます。


ワルン1.jpg

これが実物。葉っぱの中にご飯が隠れてます。魚のフライがめちゃ美味しかったです。
こちらは具が多かったので30000ルピア、300円です。


それとスープをオーダーしました。

ワルン2.jpg

小さいボールにはいってきたソトアヤム(鶏肉のスープ)。麺入りです。飲みやすく美味
でした。こちら10000ルピア、つまり100円です。リーズナブルに乾杯!


今回はワルンに挑戦できて良かったです。気取ったレストランもいいけど、こういうお店
で食事をするのも旅の醍醐味ですからね。でも、安いと言ってもやっぱりあくまでも旅
行者価格のようで、地元の方が行くワルンはもっとお安いようです。ナシゴレンが50円
位、ということです。。。
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2008年07月15日

バリのレストランB

ジンバランの名所になっているシーフードレストランに行きました。
砂浜にたくさんの野外屋台が並んでいるところです。

たくさんあるので、ホテルの日本語デスクのお姉さんに紹介していただいたお店
に決めました。ここも送迎つきです。

店に着くと、海に一番近いテーブルに案内されましたが、景色は圧巻!この夜景
を見ながらお食事できるなんて、ほんと開いた口がふさがらない、状態でした。
もちろん、いい意味でですよ!

で、舞い上がったせいか、あとから考えるとボラれたかもしれない!です。
注文は調理しているところに行って生簀から生きているシーフードを選んで、料理
法を決めるという段取り。お兄ちゃんにロブスターはkgあたり約5400円といわれ
お断り。お魚はkg2500円、蟹は2150円、えびは2600円でしたが、勢いで注文
してしまいました。しかっり量りでチェックはしてくれます。でも、後から考えるとkg
あたりの価格が表示されているわけではないので、すっかりやられたこも、とも
思ってしまいました。しかし注文しなかったロブスターの相場はこんなものみたい
ですね〜。生簀からというのは、結構値がはるようです。

で、出てきや料理は、それはそれは美味でした。スープ、ご飯(食べきれない程)、
カンクン炒めは付いてきます。


            DSCN0235.jpg

蟹はほとんど食べちゃたあとですが。味は最高でした。たれだけでご飯一杯は余裕
でいける、てな感じで。ただ、とにかく食べずらい。ティッシュの山になってしまいまし
た。

お魚はただ焼いただけですが、味付けしながら焼いている、ってな感じで、色々な
タレも用意してくれましたが必要ないくらいでした。


            DSCN0236.jpg


えびはカリカリとはしていましたが、ちょっと小粒!1kgは必要なかったかな、半分
でも十分な量でした。

結果、お腹はいまにもはちきれんばかり。カンクン炒めも平らげたっかたのですが、
とても無理!美味しかったのに〜!

で、感想。蟹は美味しいですが食べずらいし食べるところも少ないので、次回はパス
しようかと。エビを半分にして、思い切ってロブスターを注文すれば良かったかな!

最後に景色は最高ですが、今度行くチャンスがあったら夕暮れ時と言いますか、まだ
明るいうちに行くべきと思いました。とにかく野外ですので、夜は暗くてテーブルのライト
だけでは、充分な明るさではなく、食べずらいのです!!

でもでも、ぼられてるかもしれないし、食べずらかったという反省点もありながらも、最
高なお食事でした。次回があるのならば、この反省点を考慮しながら、もっと素敵な
ディナーにしたいな〜と思いました。21%のTaxもしっかり取られて、ビールは大瓶
2本で合計9500円というところです。バリの相場を考えると結構高いです。

因みにこんなアトラクションもあります。

            DSCN0234.jpg

ライトが逆光になっていて上手く撮れませんでしたが。
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2008年07月11日

バリのレストランA

バリに行ったら、やはり食事はメインイベントの一つですよね!
今回何件か行きましたが、お勧めレストランの一つはトロピカルというレストランです。
ヌサドュア地域でも私の見た限りでも3件ありました。南ゲート出てすぐ、メインゲート
出てすぐ、そしてバリコレクションの中。で、どこも繁盛している様でした。

最終日、バリコレクションのトロピカルに行きました。目の前がおみあげさんなので、
最終チェックした後には都合のいいロケーション。メニューには写真、日本語もありま
すので、頼みやすいですし、音楽ライブもあります。インドネシア料理以外、例えば
パスタなどもありますから、いろいろごちゃ混ぜにオーダーするのも楽しいですよ!

今回昼食抜きだったため、飢餓状態で写真を撮り忘れました。お許しを!
味もなかなかいけます。美味しくないものなかったし、ナシゴレンは今回の旅行中一番
美味しかったです。もちろんオーダーする内容、どれだけアルコールを飲むかによっ
も異なりますが3000〜4000円で二人ならいけるはずです。ロブスターを頼んだらも
っともっといきますが。

で、なかなか最後の食事としては満足!と思っていたのですが、帰国後レシートを見た
ら、オーダーしたものと違ったものの詳細が一つ!日本円で税金を加えると400円多く
取られてました。結構あるんですよ!こういうことバリでは。故意なのか、単純ミスなの
か?

でもショッピングでも、計算直しさせたことが2度ありましたから、やはり日本人はかもら
れているのだろうな、というのが正直な感想。

皆様、やはりレシートはしっかりチェックしましょう!
posted by mariko at 02:59| Comment(0) | TrackBack(0) | バリ島旅行日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月08日

バリのレストラン@

やっぱりバリに行ったら安くて美味しいものを食べるのも旅行の醍醐味!
食いしん坊の私にとっては、最大の楽しみとも言えるわけでして!

まず、日本と同じで原油の値上げで、物価は明らかに上がっていると思いました。
ですから、特に観光人客が主な場所はそれほど安い、という感じではありません。
しかし、水道の水は飲めないバリで地元の人しか行かない店でお腹をこわして、
旅行を台無しにするのは、始末に終えませんから、それなりの出費は覚悟しなけ
れば。とは言ってもホテルの高級レストラン以外は日本よりは当然安いです。

まず、到着日の夜は、ヌサドゥアの南ゲートを出てすぐの『URAM』に行きました。
安くて美味しいという評判のシーフードのお店です。


            DSCN0208.jpg

このお店はホテルにお迎えにきてくれます。もちろん帰りも送ってくれます。
しっかりサービス税取られてますから、絶対利用しましょう!

店内はすでに満席状態!


            DSCN0209.jpg

ここの一番のお勧めメニューは『シーフードバスケット』とのこと。もちろんオーダー
しました。量があるとの評判でしたので一人前にしておきました。


            DSCN0210.jpg

思っていたほどの量ではないかも。しかもかにが入ってないど!でも小さいけどロブ
スターもあります。まあまあという感じでしょうか。私的にはお魚グリルが一番美味し
かった。いかもありましたが、超硬い!これには閉口。

やはりナシゴレンは必須アイテム。この味によって店の総合力が問える!と勝手に
思っている私です。


            DSCN0211.jpg

味付け的にはココナッツ風味というか。正直言ってまあまあ〜のちょい下ってな感じで
すかね〜。

もう一品シーフード春巻きみたいのを頼んでビンタンビール大瓶2本(ちょっと不確か)
オーダーして日本円にして3600円くらいかな。バリの場合サービスで5、か10%が
乗り、それの合計金額にガバメント税の10%が乗りますから、計算しているよりは高く
なりますから、抜かりなくね!

実はこの店安くて旨いをかなり期待していたので、満足度としては私的には3星位でし
た。ネットでゲットしていた価格よりかなり値上げしていた模様ですし。でも、今の世界
情勢ではいたしかたないかな、とも思ったりしますが。



 

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2008年07月06日

メリア・バリ ホテル

で、今回泊まったホテルはメリア・バリ ホテル。
前回は繁華街に近いパドマ・バリに泊まったがとてもいいホテルという印象でした。
また、泊まりたいと思ったのですが、政府主導で開発されたリゾートエリア、ヌサドュア
地区に一度宿泊してみたいと思い、この高級ホテルが立ち並ぶなか、比較的リーズナ
ブルなメリア・バリを選びました。

まずロビーに入った瞬間、

     凄〜い、きれい、広〜い

でした。吹き抜けの天井に描かれている壁画もホント素晴らしい!

で、その前に二人のバリ舞踊のお嬢さんたちが、お客様を歓迎します。


         DSCN0224.jpg

ロビー意外にも廊下の随所にこんなソファーも置いてありますので、ついつい
腰掛けてしまいます。


         DSCN0240.jpg


お部屋のほうは、広からず狭からずですが、いい感じでしたね。
このホテル口コミでは湿気とかび臭さが問題になってましたが、そう思えば
、という程度でほとんど気になりませんでした。シーツがねっとり湿気を含む
、というような口コミもありましたが、全然平気でした。ベランダにはいす、テ
ーブル意外に小さいベッドもあり、昼間横になって庭の木々を見ていると、
ほんとのんびりできて最高でしたね。

リゾートホテルといえば、やっぱりプールも肝心!
正直、写真で見るより若干小さいかな、とも思いましたが、よくあることです。


         DSCN0219.jpg

立派なお庭でしょ?
やっぱり、太陽の十分な光があるとカメラマンがヘボでも綺麗に撮れるもんだ
な〜とちと感心。

実はこのホテルはあまり期待していなかったのですが、予想以上に良いホテル
でしたね〜。HISのお兄ちゃんに言わせると、パドマ・バリは4星。メリアは5星
だそうですが、ツアー価格は同じなんですよね〜。確かにメリアのほうが総体的
にいけてました。

バリ島は全世界のなかでもホテルのコストパフォーマンスは一番いいのでは?
こんな高級ホテルなんて東京で泊まったら、いくらかかるのだろ〜と思ってしま
います。

しかしかし、ホテルのレストランは馬鹿高!思わずここはホントにバリ島か、と思
ってしまうくらいです。ですからどのレストランも閑散としていました。もうちょっと
安くしてお客さんを集めたほうがずっと儲かるのでは、とかなり疑問!部屋はツア
ーで安く提供してるのに、レストランは5星の見得を保ちたいのかな〜?味も特別
というわけでもないし。

無料でつく朝食はなかなかでした。種類も豊富で野菜もフルーツも新鮮でした。
ドレッシングが最高に美味しくて、サラダはお替りしてしまうほど。フルーツジュー
スも果実が入っていて美味しい〜。至福の朝食でした。

普段は朝食なんて食べないのに、用意されているとしかっり食べてしまうもんで
すね。

次回もあるなら、価格的にもパフォーマンス的にもまた泊まりたいホテル、という
のが、私の結論であります。
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2008年07月04日

時計のないバリ

昨日に続いてバリの話題です。

南国ですので、日本、特に東京よりずっとのんびりしているのは容易に想像出来ます
が、この島は時計というものをあまり重要しないみたいです。

前回バリに行ったときは気がつかなかったのですが、時計をほとんど見かけません。
ホテルの部屋には一個も時計がありません。メリア・バリはヌサドュアの5つ星ホテルと
聞きましたが、ロビーでも見かけなかったような。フロントの人達は流石に腕時計をして
いましたが。仕事になりませんからね。

これって時間を忘れてのんびりしましょうよ〜ってことなのかな?
ありとあらゆるところに時計がある東京では、ほとんどクレームものくらい時計がないん
ですよ!

だからと言って時間にルーズってわけでもなく、スパなど予約するとお迎えの車が来ま
すが、必ず10分前くらいに到着しています。この辺は遅刻は当たり前というイタリア人
とも違うし....。

で、到着したスパの個室にも時計はありません。ホテルの簡単なスパも受けましたが、
やはり時計はありませんでした。で、一体どのくらいの間心地よいマッサージを受けて
いるか分からないのですが、終わって時間を確認するとかなり時間通りなんですよね!

不思議な感覚でしたが、腕時計を持ち携帯電話の時間もチェックし、帰りの電車を気に
して、着いた電車のホームの時計も確認する自分はかなりセコイのだろうか?と思って
しまった、今日でした。
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2008年07月03日

ガルーダ・インドネシア航空

またまたバリ島に行ってきました。楽しかったですよ!

で、何回かに分けてバリ島旅日記を更新したいと思っておりますです。出来るかな〜

前回は日航を利用したのですが、バリ行きは所謂子会社のJALウェイズで、たいした
ことなかったので、今回はガルーダにしました。夕方には現地に着くから夜に着くJAL
よりは一日目から現地料理を楽しめるし(食いしんぼうなもので!)

去年ガルーダの国内線が事故を起こし評判を下げましたが、そんなの気にしない気に
しない!朝5時起きです。起きれば起きられるものと、ちょっと感心!途中で朝ご飯の
おにぎりを買い、スカイライナーで成田へ。

ガルーダは初めての利用でしたが、まずスッチー(古〜!)たちは結構平均年齢は上
だったような。別に気になりません。で、出てきた機内食、かなりしょぼいです。別に
バリでのご馳走が私を待っていますので、気になりません。で、個人用のテレビも付い
てません。映画は前方のしょぼいスクリーンのみでの鑑賞。早起きして眠いので映画
はどうでもいいので別に気になりませ~ん!

ここまで、特筆できるものはないようですが、しかししかし、あるんですね〜!

ガルーダが使っているボーイング747−400という機種は多分最新の飛行機ではない
と思います(個人用テレビもないので)が、エコノミークラスの座席間隔がJALのバリ路線
、マレーシア航空よりも広い!それほど前座席が迫っている感じがなく、エコノミー症候
群にならずに済む、という感じでした。

いろいろ、ないないずくしでしたが、へたなエンタメよりずっとありがたや、てな感じで、約
7時間の飛行も比較的楽でしたね。

で、私としてはガルーダにしたことが意外なところで功を奏したわけでした。

・・・コンティニュー・・・・
posted by mariko at 02:08| Comment(0) | TrackBack(0) | バリ島旅行日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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